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DIVISION1チーム アルビレックス新潟

アルビレックス新潟は、日本の新潟県新潟市および聖籠町にホームを置く、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。
ホームタウンは新潟県新潟市及び北蒲原郡聖籠町に設けている。ホームスタジアムは、2003年まで新潟市陸上競技場と新潟スタジアムを併用していたが、2004年のJ1昇格以降は、ホームゲームはすべてビッグスワンで開催している。

練習場はほとんど聖籠町にあるクラブハウスのピッチを使用しているが、新発田市五十公野運動公園陸上競技場、五十公野サンスポーツランド、新潟市陸上競技場を使用する場合もある。短期合宿は主に十日町市のベルナティオ(クロアチア・ピッチ)で行う事が多い。
1955年に新潟イレブンサッカークラブとして創部し、新潟蹴友会(現グランセナ新潟FC)の一部の選手を迎えた1994年にアルビレオ新潟FCと改名。1996年にはチーム母体を法人組織として株式会社アルビレオ新潟FCを設立、プロサッカークラブとして活動を開始した。
クラブ名の「アルビレックス」は白鳥座を構成する、オレンジとブルーの二重星「アルビレオ」に由来し、新潟県に白鳥が多く飛来することにちなんでいる。前クラブ名は「アルビレオ新潟」だったが、商標登録の事情によりJリーグに参加する際に、ラテン語の「レックス(王)」を加えて「アルビレックス」となった。アルビレオがさらにパワーアップし、サッカー界の王者に向かって羽ばたいて欲しいという願いも込められている。

浦和レッドダイヤモンズに次いでサポーターの数も非常に多く、東北電力ビッグスワンスタジアムではアウェーの一角を除いてアルビレックスサポーターで占める。2003年度はJ2所属ながらJ1、J2を通して最多の観客動員数約66万人を記録した。2004年度は、浦和がJ2所属だった2000年(この年トップは鹿島アントラーズの約26万人)を除き1996年度から守り続けていたJ1年間観客動員トップの座を初めて奪取する約56万5000人の動員を記録した。2005年には年間68万人までに伸び、2003年から3年連続でJリーグ(J1・J2含む)1位の観客動員数を記録した。

クラブの前身となったのは、1955年に創部された「新潟イレブンサッカークラブ」。1986年に地域リーグのひとつである北信越リーグに昇格した。1991年、JFAが招致活動をしていたワールドカップの開催地として、新潟県が立候補した。その際、地元のJリーグクラブの必要性を唱える声が上がり、県のトップクラスのアマチュアクラブであった新潟イレブンが候補となった。1994年、新潟県サッカー協会の強化指定を受け、クラブ名を「アルビレオ新潟FC」と改称。1996年には運営会社が設立され、プロサッカークラブとして活動を始めた。

1996年に北信越リーグで優勝したものの、地域リーグ決勝大会で敗れ、JFLへの昇格は逃した。1997年にクラブ名を「アルビレックス新潟」に変更し、北信越リーグで再度優勝を飾ると、12月には1999年からのJ2参加が承認された。1998年はJFLに昇格し、1999年からはJ2に参加。J2では上位に位置しながらも、数年間昇格枠に入り込むことができずにいた。しかし、2003年にJ2で優勝を飾り、J1昇格を決めた。2004年よりJ1に参加していて、中位以下に位置することが多いものの、降格することなく健闘している。
2011年は、3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震の影響を受け、J1リーグ第2節から第6節が開催延期となった。これを受け、チームは一時活動を中止。街頭募金活動などを行い、カターレ富山とのチャリティマッチを開催した。
また、東口順昭が3月29日に行われた「東北地方太平洋沖地震復興支援チャリティーマッチ がんばろうニッポン!」の日本代表チームに選出され、短時間ながらも試合出場を果たした。
リーグ戦は、最終的には10勝9分15敗の14位で終えたが、ナビスコカップは、準々決勝まで進出。過去最高のベスト8入りを果たした。

2012年、残留争いは最終節までもつれ、逆転でJ1残留を果たした。2013年でJ1連続在籍10年目を迎え、前年から引き続き柳下正明が監督を務める。

2013年、川又堅碁の活躍とともに夏場から調子を上げ、J1残留を決めた第30節から最終節までクラブ新記録となる5連勝を記録し、3年ぶりの1桁順位となる7位でシーズンを終了。

ユニフォームのメインカラーは、“オレンジ”“ブルー”。

法人名 (株)アルビレックス新潟
呼称 アルビレックス新潟
クラブ所在地 〒950-0954 新潟県新潟市中央区美咲町2-1-10
TEL:025-282-0011(代表)
FAX:025-282-0013(代表)
チケット
お問い合せ先
チケット問合せ先
TEL:025-282-0011
(株)アルビレックス新潟
活動区域
ホームタウン
新潟県/新潟市、聖籠町
ホームスタジアム ・東北電力ビッグスワンスタジアム
・新潟市陸上競技場
練習グラウンド

・アルビレックス新潟クラブハウス
〒957-0101 新潟県北蒲原郡聖籠町東港5-914-2

・新潟聖籠スポーツセンター
〒957-0101 新潟県北蒲原郡聖籠町東港5-1923-12

チーム名の由来 アルビレックスには「アルビレ(オ)(白鳥座の中の二重星を表す)」と「レックス(ラテン語で王の意)」を合わせて、サッカー界の王者に向けてはばたくという意味が込められている
クラブマスコット 愛称「アルビくん」。
白鳥をモチーフにしたもので、丸みを帯びたデザインは「やさしさ」・「かわいらしさ」を、王の象徴である冠をつけた姿は「力強さ」をも表現している。2002年に「スワンちゃん」と結婚し、チーム創設"12"年目のサポーターズイヤーである2007年に3つ子の「アーくん」、「ルーちゃん」、「ビィくん」が誕生
クラブカラー オレンジ、ブルー
Jリーグ加盟年 1999年
タイトル 【J2リーグ戦】優勝:1回(2003)
アカデミー(育成) ・U-18 アルビレックス新潟ユース
・U-15 アルビレックス新潟ジュニアユース
・U-12 アルビレックス新潟ジュニア
主力選手 ■田中 達也 Tatsuya TANAKA
背番号:14 ポジション:FW 身長/体重:167cm/63kg 生年月日:1982/11/27
■チアゴ ガリャルド Thiago Galhardo do Nascimento Rocha
背番号:10 ポジション:MF 身長/体重:183cm/75kg 生年月日:1989/7/20

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