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DIVISION1チーム 横浜 F・マリノス

横浜F・マリノスは、日本の神奈川県横浜市[1]および横須賀市[1]にホームを置く、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。旧名称は横浜マリノス。横浜フリューゲルスが消滅した際に吸収合併した為、その頭文字のFを名称に取り入れ横浜F・マリノスに改称した。Jリーグ発足時より参加している10クラブの1つ(オリジナル10)。

ホームタウンは神奈川県横浜市と横須賀市。横須賀市は2005年以前より、下部組織の練習会場として長年利用されていた。
ホームスタジアムは日産スタジアムとニッパツ三ツ沢球技場。近年は、メインとして日産スタジアムをJ1リーグ戦の大部分及びカップ戦等(AFCチャンピオンズリーグ含む)の一部に使用し、残るJ1リーグ戦の数試合(主に平日開催の試合)及びカップ戦等の大部分はニッパツ三ッ沢球技場を利用している。
クラブの法人事務所、練習場などの施設は、横浜市西区みなとみらいにあるマリノスタウンに集約されている。
チーム名の「マリノス」はスペイン語で「船乗り」の意味であり、7つの海を渡り世界をめざす姿と、ホームタウンである国際的港・横浜のイメージをオーバーラップさせている。また、「F」は吸収合併された「横浜フリューゲルス」の頭文字に由来する。

クラブの前身は1972年に横浜市で創部された日産自動車サッカー部。日本サッカーリーグ(JSL)で活躍し、1988年度と1989年度にはJSL、JSLカップ、天皇杯の3冠を2年連続で達成した。1992年に運営会社の日産フットボールクラブ株式会社を設立し、チーム名を「日産FC横浜マリノス」に変更。Jリーグには開幕初年度の1993年より参加した。1995年に第1ステージであるサントリーシリーズで優勝し、チャンピオンシップも制して年間王者に輝いた。
1998年に、マリノスと同じく横浜市を本拠地としていたJリーグクラブ「横浜フリューゲルス」を吸収合併することとなった。これに伴い運営会社が「横浜マリノス株式会社」となり、チーム名は「横浜Fマリノス」に変更された。2003年には第1ステージ、第2ステージでともに優勝し、Jリーグ完全制覇を達成。さらには、2004年の第1ステージで優勝し、3ステージ連続制覇を成し遂げるとともに、チャンピオンシップでも勝利して2年連続の年間王者となった。
JSL時代から強豪として知られ、Jリーグでも一世を風靡した名門クラブであるが、近年は思うような成績が残せていない。2010年は、エスパニョールから中村俊輔が8年ぶりに復帰するも、シーズンを通して、優勝争いに絡むことはなく、8位でシーズンを終え、2011年は、5位でシーズンを終えている。なおこの年の8月、練習中に急性心筋梗塞で松田直樹選手が34歳の若さで死去。クラブは松田が在籍時に使用していた背番号3を永久欠番にすると発表。Jリーグ創設以来、サポーターナンバーを除いては初の永久欠番となった。
なお、練習場に自動体外式除細動器(AED)が設置されていなかったことから、サッカー界だけでなく他の競技団体などにも、競技場や練習施設にAEDを設置する動きが日本中で広まった。

2012年、序盤はチームワーストの開幕7戦未勝利であったが、第8節(神戸戦)から第22節(川崎F戦)まで15戦無敗の成績であった。シーズン中はマルキーニョスと富澤清太郎らの移籍組が年間を通して活躍をみせ、秋口の連敗を経て再度順位をあげてゆき年間最少敗戦、最少失点を含めた4位でシーズンを終えた。天皇杯は準決勝で柏に敗退。

2013年、開幕から6連勝で第1節から第7節まで首位をキープ。第33節、第34節(ホームの新潟戦、アウェーの川崎戦)と勝てば優勝という残り2節を続けて敗戦し、広島に優勝を奪われる形となりリーグ戦は2位の成績。ナビスコ杯は準決勝で柏に敗退。天皇杯は決勝で広島に勝利し第72回大会以来の優勝となった。

ユニフォームのメインカラーは、“青”“赤”“白”。青は冷静さと港町・横浜の海を表し、赤は瞬発力と情熱、白は集中力と潔白さを表している。

法人名 横浜マリノス(株)
呼称 横浜F・マリノス
クラブ所在地 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい6-2
横浜F・マリノスMM21トレーニングセンター(マリノスタウン)
TEL:045-277-2301(代表)
FAX:045-277-2318(代表)
チケット
お問い合せ先
チケット問合せ先
TEL:045-277-2307
(10:00~17:00/不定休)
トリコロールメンバーズ事務局
活動区域
ホームタウン
神奈川県/横浜市、横須賀市
ホームスタジアム ・日産スタジアム
・ニッパツ三ツ沢球技場
練習グラウンド

・横浜F・マリノスMM21トレーニングセンター
〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい6-2

チーム名の由来 マリノス(MARINOS)とは、スペイン語で「船乗り」のこと。7つの海を渡り、世界を目指す姿とホームタウンである国際的港町、横浜のイメージをオーバーラップさせている
クラブマスコット 愛称「マリノス君」「マリノスケ」。
港町・横浜のシンボルとして親しまれているカモメがモチーフ
クラブカラー ブルー、レッド、ホワイト
Jリーグ加盟年 1991年
タイトル

【J1リーグ戦】優勝:3回(1995、2003、2004)

[ステージ優勝]:5回(1995S、2000 1st、2003 1st、2003 2nd、2004 1st)

【リーグカップ戦】優勝:1回(2001)

【天皇杯】優勝:7回(1983、1985、1988、1989、1991、1992、2013)、準優勝:1回(1990)

【日本サッカーリーグ】優勝:2回(1988/89、1989/90)、2位:4回(1983、1984、1990/91、1991/92)

【アジア・カップウィナーズカップ】優勝:2回(1991/92、1992/93)

【A3チャンピオンズカップ】準優勝:1回(2004)

アカデミー(育成) ・U-18 横浜F・マリノスユース
・U-15 横浜F・マリノスジュニアユース/横浜F・マリノスジュニアユース追浜
・U-12 横浜F・マリノスプライマリー/横浜F・マリノスプライマリー追浜
主力選手

■齋藤 学 Manabu SAITO
背番号:10 ポジション:FW 身長/体重:169cm/68kg 生年月日:1990/4/4

■中澤 佑二 Yuji NAKAZAWA
背番号:22 ポジション:DF 身長/体重:187cm/78kg 生年月日:1978/2/25

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